鶴岡八幡宮
〜鎌倉市 2005・2月〜
源頼義が1063年(康平6)、由比郷鶴岡に京都の石清水八幡宮を勧請し鶴岡若宮を称したのが始まり。
鎌倉幕府を開いた源頼朝は1180年(治承4)に現在の地に移し、鎌倉のまちづくりを開始、
1191年(建久2)には火災を機に、源氏守護神を祀る宮として開きました。


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